在日本大韓民国民団(民団)が「外国人参政権」を要求するデモ行進に対し、主権回復を目指す会は、数寄屋橋交差点で在日朝鮮人のデモを糾弾する抗議を行った。
当日、我々に対する警察の警備は威嚇の込められた厳しい対応であった。歩道はおろか公園敷地内においても移動させないという横暴に通行人からも、警察に対する避難の声が上がるほどだった。数寄屋橋交差点が韓国のソウル、北朝鮮の平壌と化した。
下記は主権回復を目指す会宛に送信されたメール。
メールは在日朝鮮人が、日本の警察を彼らの精神的支配下に置いた事実を宣言していると理解すればいい。ここで言う「警察の犬」とは、我々を鎮圧する日本の警察、つまり警察が在日朝鮮人の「番犬」になったこと、その「番犬」が飼い慣されている事を宣言している。
日本人よ、保守よ!目を覚ませ!!誇りを取り戻せ!!
『語る』運動から『行動する』運動を!
From: sangchul47@hotmail.com
To: shukenkaifuku@car.ocn.ne.jp
Cc: sangchul47@hotmail.com
Date: Wed, 07 Nov 2007 21:57:13 +0900
Subject: 6517/youmenipip(あなた方だったんだね)
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>あなた方だったんだね、数寄屋橋で犬の遠吠えのように騒いでいたのは。時代は変わっても犬は変わらないんだな。惨めな姿でしたよ。警察の犬に遮断されながらほえる姿は^^