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<さらなる檄を文科省へ>

−認めてはならない検定再審−

 

平成19年12月20日

 

沖縄戦集団自決を巡る訂正申請で「軍命令による沖縄住民に対する自決の強制」が教科書記述になる可能性があったのが、既に教科書検定審議会から文科省を通じて各教科書会社に対して、軍命令を示す資料は一つも見当たらなかったとして、検定審議会の見解を伝達をしていることが明らかとなったいる。

しかしながら文科省内部では、左翼集団の圧力に屈した検定再審の動きが未だうごめいている。この年末、腰の定まらない文科省へ、「しっかりせい!」との檄を声高く届けた。 年の瀬の飾り付けが美しい丸の内・文科省前では、新しい歴史教科書をつくる会の藤岡信勝会長を始め、保守派団体の代表が事態はまだまだ予断を許さないと訴えた。

 
年末のせいか文科省に出入りする人が多い
プラカードに抗議の意志が込められる
島崎隆・つくる会東京支部長のチラシが
ほとんど捌かれた
「センセーショナルな11万報道の虚報に怯えるな」
と文科省を激励する藤岡信勝先生
渡辺眞・日野市議会議員は
「沖縄県史を歪めるな」と檄を飛ばす

文科省を背に「沖縄条項」を目論む
極左の狙いを暴く瀬戸弘幸氏

軍命令は「第二の近隣諸国条項」だと
指摘する西村代表

各弁士の檄を文科省に向かって飛ばす主権回復号

     
 
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