<凶悪シナ人・李志の第一回公判が東京地裁で>
シナ人の殺人未遂を「傷害罪」で起訴する東京地検の対中腑抜けを糾弾する

 

平成20年3月5日

 

 昨年12月22日、JRお茶の水駅内において、車内での大騒ぎに注意を受けたシナ人が電車が進入して来る線路に警察官を突き飛ばし、右足切断、腰骨複雑骨折、脳挫傷という瀕死の重傷を負わせた。ところが驚くべきことに、東京地検はこの大事件を殺人未遂でなく、単なる傷害事件として起訴したことが判明した。
第一回公判日、当会はNPO外国人犯罪追放運動、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』と共に東京地裁前で、凶悪シナ人の追放と殺人未遂を「傷害罪」にすり替える東京地検の対中腑抜け振りを糾弾した。

 公判のなかで、李志は警察官を線路に突き落とす意志を否定。警察官は仲裁に入った日本人との接触で線路に落ちたと強弁、あくまで争う姿勢を示し、被害者への謝罪は一切なかった。

 なお次回公判は、第二回が4月25日(金)13時半から、第三回が4月30日(水)13時半から共に531号法廷で。

 
この重大事件を一人でも多くの国民に
知らしめる意志を込めた横断幕
西村代表が支援者と共に傷害罪で 起訴した
地検のシナへの屈服を厳しく批判
「傷害罪」は福田内閣の対シナ屈従の
延長線にあると喝破する有門大輔氏
「殺人未遂で追起訴をせよ!」と
上げるシュプレヒコール
 
 
司法までがシナの影響下におかれている
現状を告発する瀬戸弘幸氏
  国労の座り込みに入り 「凶悪シナ人追放」の
プラカードを掲げる西村修平
 
“共闘”を申し入れられ呆然と見守るだけの国労組合員達
 
 
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