<グーグルの言論弾圧に突撃・抗議>
行動保守派の動画を逐一削除するシナ・創価学会の手先

 

平成21年2月5日

 

 グーグルは年末から主権とわが愛国陣営の抗議・街宣動画(ユーチューブ)を片っ端から削除する検閲を行なっています。
特に反シナに類する動画を狙い打ち、さらには対馬問題や反創価学会に関連した動画まで削除を広げている。これは明らかな言論の弾圧であり決して看過できない問題である。

 2月5日、西村修平代表と瀬戸弘幸(せと弘幸Blog『日本よ何処へ』)、有門大輔(NPO外国人犯罪追放運動)は渋谷にあるグーグル本社へ動画削除の撤回を求めて抗議を行なった。

 当初、グーグル側は受付段階で抗議をないものにしようと画策したが、これに対し支援者らと共にロビーで抗議アピールを展開した。道理を主張する抗議にグーグル側は、責任者が対応に出て来た。

 抗議を受けたグーグル側は早急に削除の経緯を詳細に調べるとのこと。この旨につき再度、交渉の場を持つ確約をした。

 
グーグル本社が入居する
渋谷セルリアンタワービル
受付に来訪目的を告げるが
グーグル側は対応を拒絶した
 
 
電話を掛けるが「少々お待ち下さい」の
テープが流れるばかり
  プラカードを持ち出して
長期戦に挑まざるを得ない
 
 
人を小馬鹿にしたグーグルを
このまま放置してはならない
  昼休みとあって大勢の社員が行き交うロビー。
「グーグルの社員は取り次ぎをお願いします」
と呼び掛ける
 
 
半分以上の階をグーグルが占めるが
巨大企業の実体は不透明だ
  人事課の吉田さんという人が取り次ぎに対応、
だけど何で人事課が?
吉田さんはただ通りかかっただけと弁明したが、
実はしっかりと使命を帯びていて「経緯を詳細に
調べ、交渉の場を持つ確約」を我々に告げた
 
 
 
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