3月10日(火)は皆で行こう!米国大使館への抗議
<米国のジュノサイドを日本人は銘記せよ!>
米国は日本人の大量殺戮に謝罪を 原子爆弾投下と東京大空襲に時効はない

 

平成21年3月10日

 

 忘れることの出来ない東京大空襲、今年で64年目にあたる3月10日、当会は行動派他団体共に米国大使館への抗議街宣を決行、米国の日本人の大量殺戮を糾弾した。「米国が犯した日本人殺戮(原爆投下と東京大空襲)に時効はない」とした抗議文をジェームス・P・ズムワルト在日米国臨時大使へ届けた。

 昭和20年3月10日、東京に対する焼夷弾攻撃はあらかじめ、第一波の爆撃で四方を火の壁で逃げ道を封鎖し、その真上を二、三波が執拗に絨毯爆撃を反復しては日本人を皆殺しにした。一晩で死者10万人、家屋27万8千個が消失した悪魔の所業は、米国の戦争犯罪として歴史に刻印され、永久に消え去ることはない。

 米国が下院外交委員会で決議した「従軍」慰安婦問題は、我が国を意図的に貶める歴史偽造である。 今や米国はシナ・中共と一体となり、日本をでっち上げの歴史偽造で、精神的に共同管理する方向にシフトを転換させた。つまり、米中が日本を共同管理の上で、搾取・収奪することを意味するのだ。 オバマ政権で米国のシナへの傾斜は加速度を増して止まることを知らない。

 日本国民よ!米国への幻想から目を覚ませ!シナ・中共の侵略と戦うのは勿論、我が国土は我が国民が守る自主独立を目指そう !

 
アメリカ大使館へ向かう主権回復号の
通行を阻止する機動隊車両
阻止線を張る警備警察
 
 
阻止に怯まずプラカードを掲げて抗議を示す   大使館へ向けて「ズムワルト臨時大使は出てきて
土下座しろ」の罵声が飛ぶ
 
 
米中が合作する歴偽造を許さないぞ!   大使館へ向かう西村代表を
力ずくで排除する警察の不当
 
 
強制排除されたJT広場に集結した日の丸   カーチス・ルメイに勲章を与えた時の
政府を扱き下ろす村田春樹氏
 
 
怒りの糾弾は米国との戦争である   強風に乗った有門氏の咆吼が
大使館へ砲弾となって飛ぶ
 
 
「これを外せだと!お前は日本人か?」、
抗議文提出に向かう西村代表のプラカード
(母子の焼死体)を外せと難癖をつける警察
  さらには日の丸を持って歩くなとまで
規制に乗り出す警察だが、米国を刺激しては
ならないとの意向が屈辱的にまで徹底している
 
抗議文を米国側へ渡す
 
 
 
 
 
 
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