<政府主催での私生児発言が名誉毀損だと訴える反日極左と在日朝鮮人>
私生児(婚外子)が嫡子と区別(差別)されるのは常識だ
訴訟という行動的市民運動への敵対を粉砕せよ!

 

平成21年4月15日

 

 外務省が公募した意見発表会で述べた見解を、名誉毀損にあたるとして西村修平代表を訴えた第一回公判が4月15日、東京地裁で行われた。訴えていたのは土橋博子(『「婚外子」差別に謝罪と賠償を求める裁判の会』代表)という女で、その訴訟代理人は朝鮮人弁護士の張學錬、極めつけの親北朝鮮系である。

 東京地裁には家庭の主婦らを始め多くの女性も支援に参加、「婚外子(私生児)はモラルをなくした果ての家庭破壊、これに正当性を与えたならば健全な家庭生活女性への人権侵害になる」として、女性の立場から西村代表への支援を表明した。

 私生児とは(旧民法で)正式の夫婦でない男女間に生まれた子の呼び方である。又は父が自分の子として認めた私生児を庶子とも言い、庶子とは妾の腹から生まれた子として古くから日本社会に定着した言葉であるのは周知のこと。

 主権回復を目指す会の西村修平代表は平成19年8月、外務省主催の「あらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約」の政府とりまとめの意見交換会で私生児(婚外子)は人種差別に該当しない旨を述べた。この席上、西村修平代表は婚外子を私生児と呼んだ。さらに私生児が嫡子と区別(差別)されるのは当然だと意見を申し立てた。

 これが名誉毀損に当たるとして土橋博子が(「婚外子」差別に謝罪と賠償を求める裁判を支援する会代表)が西村修平代表を相手に220万円の損害賠償を請求する訴訟を起こした。

 婚姻関係を結ばないで子供を産む行為は社会の根幹を揺るがす重大な問題である。日本社会はこれらの子(私生児・非嫡子)を正規な婚姻関係の下で生まれ育っている子供と明確に区別(差別)し、正規の婚姻を結んで営む家庭を保護してきているのである。原告の土橋博子らは「差別」撤廃と称して、婚姻という社会生活の根本を形成する土台の破壊を意図している。

 訴状で原告は、本件と全く関係ない「東村山朝木市議謀殺事件」の裁判に触れ、露骨なまでに千葉英司元副署長の肩入れを行い、千葉英司の名誉を毀損したことに「反省している様子はない」としている。
一方的に訴えられた、しかも係争中の民事裁判に西村代表を「反省していない」と、カルト教団・創価学会を支持する様は尋常でない。

  特に原告の土橋博子と張學錬は本件「名誉毀損」と全く関係ない問題を証拠資料と提出している。
①右翼活動の一環として日常的に人種差別的な言動を繰り返している
②従軍慰安婦関係の市民集会に参加した際、逮捕され有罪判決を受けた
③ジェンダーフリーの講演会を中止に追い込み、言論の自由を封殺した。

などの土橋博子の主張は、裁判所に西村修平代表を「右翼的=暴力的」との印象を与える意図的な作為であり、極めて悪質である。
訴訟に名を借りた言論の自由を蹂躙する意図が明々白々、当会は前進する行動的市民運動への露骨な敵対行為としてこの裁判を認識しており、徹底的に戦い抜く覚悟である。

次回公判は5月14日(水) 14時から東京地裁626号法廷

せと弘幸Blog『日本よ何処へ』を参照
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52216601.html

 
何でもかんでも「差別」にすり替える
極左と在日朝鮮人の反日を粉砕せよ!
創価学会に肩入れする朝鮮人弁護士の
でたらめぶりを扱き下ろす瀬戸弘幸氏
 
 
槇泰智幹事は「行動的市民運動を敵視する極左の
訴訟乱発は言論の自由を抹殺する意図的行為だ」
と指摘
  「婚外子を大っぴらに認めるなどは
健全な家庭生活を営む女性への敵対」だと、
土橋博子と朝鮮人弁護士を批判する参加者
 
 
横断幕に視線を注ぎながら地裁に向かう人々   西村代表は「この裁判は私個人の裁判ではなく、
生活の根幹を構成する家庭と社会を極左と
反日朝鮮人から守る戦い」であると支援を訴えた
 
 
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