祝!サンゴ記念日21周年
捏造報道の象徴・原点!朝日のサンゴ事件を忘れません!
<捏造も良いねと朝日が言ったから4月20日はサンゴ記念日>

 

平成21年4月20日

 

 4月20日、それは捏造報道の象徴・原点、報道史に銘記されて消えない日だ。朝日のサンゴ事件が4月20日で21周年を迎える。
捏造報道の象徴・原点であるサンゴ事件であるが、その後の朝日新聞は一向にその偏向・歪曲報道を改めるどころか、慰安婦強制連行、沖縄戦軍関与とさらにエスカレートさせている。

 朝日新聞記者が沖縄にある珊瑚礁にK・Yと落書きし、読者と国民に「80年代の記念碑になるに違いない。百年単位で育ってきたものを、瞬時に傷つけて恥じない、「精神の貧しさの、すさんだ心の、それにしてもK・Yってだれだ」という説教記事を書いた。

 その後の調査の結果、朝日新聞記者が傷をつけて記事として書いた自作自演報道であることが発覚。世に言う「サンゴ事件」である。

 究極の自作自演、捏造でっち上げ報道だ。朝日新聞が存続する限り、朝日のサンゴ記念日を風化させてはならない。

【サンゴ事件】参照
http://www.geocities.jp/ky_asahisango/

【呼び掛け】
主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、NPO外国人犯罪追放運動、
在日特権を許さない市民の会、外国人参政権に反対する会・東京

 
脛に傷を持つ弱み、叩けば埃が出る弱みが
あるからこそ、こんな警告を出す
桜井誠氏の指摘する捏造写真を
心ある朝日の社員は目を背けずにはいられない
 
 
朝日を捏造の大本営新聞社としたうえで、
本部はシナの北京にあると喝破する酒井信彦先生
  初参加の青年が朝日新聞へ抱く
日頃の鬱憤を叩きつける
 
 
猿にも劣るのが朝日新聞社か   「落書き捏造でした」、
これ以上の「精神の貧しさ」(4月20日夕刊)はない
 
 
「2ちゃんねるへ数百に上る書き込みで
愛国運動の誹謗中傷をしている発信元が
築地の朝日新聞社だった」と、
驚くべき事実を公表した瀬戸弘幸氏
  西村代表から、「サンゴ事件以降も朝日新聞の
捏造・偏向報道は変わっていない」との
抗議文を朝日に手交する
 
来年の4月20日もまた来るとの挨拶を込めて記念写真を
 
 
 
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