絶対に許さないぞ!中学生のための「売春」展示会
<子供達を売国・極左の魔手から守れデモ行進>
中学生への「女性国際戦犯法廷 」を許してはならない

 

平成21年7月26日

 

◆一旦は中止となった三鷹市での「中学生のための「売春」展示会」が再開・強行されることになった。 これに対し、当会は在日特権を許さない市民の会並びに<『語る』運動から『行動する』運動へ>の参加団体、支援者らと共に展示会が開かれる市民協働センターに集結、市内をデモ行進、「子供達を売国・極左の魔手から守れ!」を訴えた。

◆8月1日から三日間に亘って行われる展示会の主催は「フィリピン元「慰安婦」支援ネット・三多摩」(略称「ロラネット」)となっているが、実質的な運営・企画、仕切り役は「wam−女たちの戦争と平和資料館」であり、初日1日はここの事務局長務める渡辺美奈が担当する。

◆女たちの戦争と平和資料館、それは平成12年12月8日から6日間に亘って東京・九段会館で行われた「女性国際戦犯法廷 」を一手に仕切り、企画運営をした松井やよりの意志を具現化する施設である。

◆三鷹市の協力で開催される「中学生のための『売春』展示会」は、10年前に行われた「女性国際戦犯法廷 」を中学生にターゲットをあてた大胆且つ恐るべき企画である。中学生への「女性国際戦犯法廷 」を許してはならない。 時代を担う子供らを、売国・極左が振りまく歴史捏造の猛毒から守れ!

呼び掛け:
主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、在日特権を許さない市民の会、
NPO外国人犯罪追放運動、外国人参政権に反対する会・東京、日本を護る市民の会

 
清水富美夫・生活環境部調整担当部長へ
桜井誠氏が行政のデタラメ振りを糺す。
事務局長の伊藤千恵子と事務局方の高橋由紀子は
この日、どうしたわけか休みとなっていた
デモ出発会場の協働センター会議室に
張り出された横断幕
 
 
行政が売国極左へ会場を不当にも
貸与した経緯を説明がなされた
  西村修平代表は「光を当てて救済するべきは
シナ大陸、サハリンで日本人婦女子を
ロシア兵の強姦から身を挺して守り抜いた
日本人慰安婦達だ。彼の地で果てた彼女らの
名誉を売国・極左から守れ」と訴えた
 
 
真剣に聞き入るデモ参加者、
入りきれない人らは廊下で待機
  行政の売国極左加担を糺すともに一般市民が
立ち上がった抗議行動の意義を語る瀬戸弘幸氏
 
 
「売国・極左の拠点・三鷹市民協働センターを
解体せよ!」のシュプレヒコールを挙げて出発
  酷暑のなか120人が参加した
 
 
何から何までデタラメが慰安婦強制連行、
日本民族に対する冤罪に他ならない
  行政と売国極左を糾弾する怒りの声が止まない
 
 
強烈な日差しを受けながらも
足並みが乱れない隊列
  槇幹事がアジを効かせながらデモ隊を先導
 
 
階上から住民らが顔を覗かす   「売国:極左から子供を守れ!」の
ビラが大量に受け取られた
 
 
妨害(?)を加えるつもりの売国・極左、
デモ隊の怒りに包囲された。パジャマ姿に
連中のメンタリティーの程が凝縮されている
  この緑豊かな三鷹市を
売国・極左の魔手から守れ!
 
 
 
 
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