<「ストップ!ザ『政教一致』ニュース創刊号」配布活動>
創価学会の牙城・東十条を重点爆撃
チラシ配布に慌てふためき妨害に乗り出す創価学会

 

平成21年8月8日

 

◆当会は国政選挙を間近に控えた8月8日、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』など<『語る』運動から『行動する』運動へ>の諸団体と共に、創価学会の牙城で公明党の党首・太田昭宏の地盤でもある東十条を重点的に「新銀行・太田昭宏公明代表の名も」と題したチラシ配布を行った。

◆当日、地元は夏祭りということで大勢の買い物客が商店街を埋めており、街宣を兼ねたチラシ配布へ「頑張ってください」「応援します」などの声が多く寄せられた。

◆これに対し、創価学会は屈強の男を配置して配布活動の妨害を企てた。通報を受けてきた警官は、妨害者が創価学会と分かった途端に腰を退き、取り締まろうともしない。こんな脅しで退くと思ったのが創価学会の間違いだ。「暴力集団・創価学会は出ていけ!」「東十条を学会の暴力から守れ!」のシュプレヒコールを浴び、右往左往する醜態を商店街にさらけ出した。

 
都議選で公明党・創価学会がのっぴきならない
衰退を示した経緯を述べ、 今回のチラシ配布の
意義を語る西村代表
瀬戸氏からチラシの重点爆撃地区の説明
 
 
選挙民は誰を守るのか問われている   「俺は創価学会が大嫌いなんだ」と
声を掛けてくる近所の人
 
 
至る所で目に付く
「ガソリン代詐欺請求」の太田昭宏
  目に付くからこそチラシの重点配布
 
 
聖教新聞購読者宅にも   チラシ配布に「うるさいから止めろ」と
妨害する創価学会員
 
 
リーダーらしき男がしゃしゃり出るが
「創価学会は東十条から出ていけ」の
罵声を浴びせる
  “混乱”の最中だが通行人は誰でも目にする
「学会を守り抜く」のプラカード
 
 
「創価学会を東十条から叩き出せ!」の
シュプレヒコールが商店街に轟く
  簡単にあしらうつもりが逆に恥を掻かせられ
苦渋の表情を浮かべる創価学会員達
 
 
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