日本人を嘗めきった不良白人どもへ大和魂の鉄槌を下せ
<民間防衛隊が不逞外国人の山手線ジャックを粉砕!>
ハローウィンと称した外国人の交通妨害を二度と許すな

 

平成21年10月31日

 

 毎年のことだが、10月末に不良白人どもが山手線に乗り込み、乗客らに絡む、女性にまとわりつくなどやりたい放題の交通妨害と迷惑行為を繰り返している。

 交通妨害と迷惑行為、つまりこれは歴とした犯罪である。電車内の照明灯をたたき壊す横暴など数え上げたらきりがなく、日本人の乗客は怯えきっている。にもかかわらずJRと日本の警察は外人の“お祭り”としてこれを半ば放置する怠慢を重ねてきた。何事も初期の対応を誤れば取り返しがつかない。交通妨害を容認する対応は治安の破壊行為へ加担する行為と言って良く、不逞外国人の思い上がりを助長させるだけだ。

 彼らの行為はハローウィンと称した治安を脅かす交通テロ行為に他ならなず、これを放任など到底看過できない。警察が「国民の生命・財産・安全」を守る上で当てにならないとすれば、一国民が力を合わせて立ち上がる以外方法はない。

 31日(土)、我々はハローウィンと称した外国人の山手線ジャック予告をを粉砕するため、新宿西口にて民間防衛隊を旗揚げ、日本人を嘗めきった不良白人へ、「日本人を嘗めるな!」の警告を発した。

 不逞外国人らは、<『語る』運動から『行動する』運動へ>の自主警備をを察知し、例年続けてきたハローウィンにまつわる破壊活動を取りやめた。しかし、我々は決して手を緩めないし、二度とハローウィンと称した外国人の交通妨害を許さないぞ。

 
大和魂の“精神バット”を手に西口に集う
そう!ここは日本だ。
異文化の混乱を持ち込ませてはならない
 
 
日本が嫌いなら、とっと出ていけ。
日本人を嘗めるな!
  有門大輔氏(NPO外国人犯罪追放運動代表)が
「ハロウィンに乗じた破壊行為がお祭り騒ぎに
誤魔化され、交通妨害として指弾されるべき問題を
ここまで放置してきた状況こそ危機的である」と
参加者へ呼び掛ける
 
 
「日本人よ立ち上がれ!ここまで不逞外国人に
嘗められて堪るか」と檄を飛ばす桜井誠氏
(在日特権を許さない市民の会代表)
  「不良白人の日本蔑視を粉砕せよ!」
「不逞外国人から山手線を守るぞ!」
シュプレヒコールが西口地下街に響き渡る
 
 
100名以上の機動隊が警戒するのは
我々日本人の「自主警備」かそれとも
不逞外国人の「交通ジャック」か
  集まった群衆と警察へ「事態がここまで進化した
原因は偏にJRと警察の怠慢にある」と指摘する
槇泰智氏(主権幹事、政経調査会代表)
 
 
「不逞外国人の身柄は必ず拘束する」と確認の後、
日章旗と英文プラカードを先頭に
山手線パトロールへ出発
  土曜日とあって混雑を極める通路
 
 
不逞外人がジャックを予告した
新宿発池袋行き21:06の電車を待つ
  15番ホームに女装の外人を発見
 
 
我々に中指を立てて挑発する白人たち   警察は連中を排除させろ!
 
 
「日本人を嘗めるな!連中を線路へ叩き込め!」と
向かうが警察がこれを必死に止める
  我々の抗議を受け警察がホームから強制排除へ
 
 
取り残された白人女に「厳重警告」を発する   池袋行きの山手線に分散乗車
 
 
ホームの乗客へもアピール   乗客らが手を振って
<『語る』運動から『行動する』運動へ>
にエールを送った
 
 
新宿駅15番線で本日の「自主警備」の
無事・成功を確認する槇泰智氏
  瀬戸弘幸氏が「逮捕覚悟で臨んだ今日の取り組みは
『行動する運動』の歴史に銘記される」と総括した
 
 
 
 
 
△このページのトップへ
<<行動・活動記録TOPへ    
<<主権回復を目指す会TOPへ