< 防衛大生よ立ち上がれ! 防衛大を反日・媚中の校長から守れ!! >
五百旗頭 真を批判したら誰も見学できなかった「防衛大開校祭」
防衛大学を五百旗頭 真の私立学校にさせてはならない

 

平成21年11月8日

 

 民主党政権が成立して、ますます反日の威を振りかざしているのが五百旗頭 真防大校長である。靖國神社が大嫌いで、シナ・朝鮮が大好きと言って憚らない空前絶後のトンデモ!校長だ。

 当会と<『語る』運動から『行動する』運動へ>は「田母神論文と自衛官の名誉を考える会(宮内瑞生代表防大三期生)」と共に、今年の卒業式に続く「防大校長の罷免」第二弾を、8日(日)防衛大・開校記念祭に合わせて敢行した。

 防衛大学は正門前が敷地内にあたるとして、我々がおこなうとした来校者への「五百旗頭罷免」のアピールを力で阻止した。我々の肉声による訴えに対して、防大は大型スピーカーでモーツァルトの音楽を大音量で流す子供じみた妨害を演じ、さらに、身体一つで開校祭を見学しようとする我々を、陸・空の制服自衛官が強制排除する暴挙をまで実行した。

 道理ある事実を挙げた「国防の危機」を述べた国民に、国軍たる自衛隊が武器を所持しないとはいえ力で対峙したのである。

 このような指示を一体誰が下したのか、その命令実行者を特定して、徹底的に糾明しなければならない。我々<『語る』運動から『行動する』運動へ>」は、五百旗頭 真に何度でも警告するぞ!直ちに校長を辞職せよ!!

 
整然と正門横に「なぜ?売国奴が防衛大校長に」
の横断幕を来校者へ示す
すでに待ち構えていた制服自衛官が取り囲む
 
 
校舎へ向かって「売国奴は校長を辞めろ!」
の怒号が飛ぶ
  松浦総務課長がハンドマイクでヒステリックに
「中止、中止」を叫ぶ
 
 
課長の狂騒に輪をかけて、今度は
大型スピーカーから我々に向けて
モーツァルトの音楽を大音量で流す。
妨害の目的かも知れないが、割れた大音量に
モーツァルトも泣いているだろう
  防衛大のあまりにお粗末な対応に激怒して、
女性参加者が激しく問い詰める。
思わず顔を背ける松浦課長だが、
「自分の上司は五百旗頭 真だ」と正直に語った。
ということは全てが五百旗頭 真校長の
指示ということである
 
 
五百旗頭罷免を理を尽くして語る村田春樹氏に
食って掛かる陸自の制服組
  校門に入ろうとする岡田政典氏(防大4期)の
行く手を阻む陸・空の制服自衛官
 
 
開校祭への入場をあくまで阻止する
自衛官と激しく衝突
  眼鏡が飛び帽子も飛び交う混乱
 
 
自衛官8人がかかっても、
たったの二人を排除できないとは
  自衛隊の劣勢を見守る神奈川県警、
何かの時に頼りなるのは自衛隊ではなく
警察かも知れない
 
 
自衛隊の阻止線を突破した女性が、
最終ラインを守る警察に阻まれる
  「国家のために五百旗頭校長を罷免してください」
と涙を流しながら訴える彼女らを
自衛隊員と防大生はどう思うのか
 
 
「国軍成立以来、女性がその腑抜け振りに
涙を流すなどあり得たか」と制服自衛官を
問い詰める西村代表と有門大輔氏
  横断幕の傍らを見学者らが
沈黙のまま通り過ぎてゆく。
ブルーインパルスの曲芸にしか
興味はなさそうだ
 
 
 
 
 
 
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