二度とさせてはならない「水曜デモ」を
<『行動する運動』が目を光らす西宮北口>
国家の名誉と誇りにかけて朝鮮人の慰安婦強制連行を粉砕せよ!

 

平成22年2月10日

 

 朝鮮人が主体となって行ってきた「水曜デモ」を、900回目で終止符を打たせたのが1月13日の阪急アクタ西宮北口広場だった。

 <『語る』運動から『行動する』運動へ>は朝鮮人らの違法集会を二度とやらせない方針であり、これに基づいて2月10日も、支援者らと共に目を光らすパトロールを西宮北口広場でおこなった。

 当日は夕刻は土砂降りの悪天候だったが、「慰安婦強制連行の捏造を許さないぞ!」「西宮警察署は違法集会の朝鮮人を取り締まれ!」を意気盛んに訴えた。

 
整列した『語る運動』の前に
朝鮮人とこれに加担する反日極左が
姿を見せなかった
『東亜日報』(1938年)に掲載されていた
慰安婦募集の広告記事を例に、
朝鮮人の強制連行のでっち上げを暴く西村修平代表
 
 
曽根千鶴子さんが女性の立場から、
慰安婦強制連行を取り上げる反日極左の
いかがわしさとデタラメ振りを訴えた
  豪雨の中、遠方から我々の
街宣を注視する西宮警察
 
 
取材にきた朝日新聞記者(左)に、朝日が
でっち上げた慰安婦強制連行の経緯を問い質すが、
「知らない」の一言で返答が出来なかった
  「連中に絶対やらせない」の決意で乾杯、
本日もご苦労様でした
 
 
 
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