オーストラリア大使館へ集合!欧米白人の日本蔑視に鉄槌を下せ
<開戦通告!環境テロリストを支援するオーストラリアは日本の敵国>
日本人を標的にした白人(オーストラリア)のテロ攻撃に相応の報復を!

 

平成22年2月23日

 

◆シー・シェパードをはじめ自然・環境保護を名目に掲げ、ことあるたびに日本を悪し様に誹るバッシングが止まない。
特に日本の食文化である捕鯨を問題にした欧米白人の論理は常道を逸脱している。これは明らかに日本人への人種差別であり、我が国の調査捕鯨船に加えられた「襲撃」は環境に名を借りた洋上のテロと断定していい。シー・シェパードがオーストラリアを主たる拠点とし、オーストラリアを母港として出撃しているなど同国が国ぐるみでエコテロリストを支援している実態は明白だ。

◆オーストラリアのラッド首相は19日のテレビ番組で、南極海での日本の調査捕鯨を外交的な話し合いでやめさせることができなければ、次の捕鯨シーズンが始まる今年11月までに国際司法裁判所に提訴する考えを明らかにした。同首相が具体的な期限に言及したのは初めて。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100219-00000049-jij-int ※リンク切れ

◆この首相声明は我が国に対するオーストラリア政府の「開戦通告」と断じて良い。これに勢いを得てシー・シェパードはわが国調査捕鯨船に21日にまたもやレーザー光線照射 するなど、テロ攻撃に拍車をかけている。
http://www.asahi.com/national/update/0221/TKY201002210287.html ※リンク切れ

◆こうした事態を前に、<『語る』運動から『行動する』運動へ>は、日本国政府に代わって我が国船舶並びに我々日本人の生命・財産・安全を守るためにオーストラリア政府へ「宣戦」を布告するが、これは紛れもない歴とした自衛戦争である。

オーストラリア政府とオーストラリア国民へ通告する!

日本人に対して行っているテロ攻撃が如何なる結果を招いたとしても、その責任は全てオーストラリア政府とオーストラリア国民が担わなければならないと。

 
東京・三田の閑静な住宅街に位置する大使館
大使館前に横断幕と共に糾弾のプラカードを
 
 
日本船舶を攻撃するシー・シェパードは
オーストラリアを母港とする
  欧米白人によって狩猟の慰みにされて絶滅した
タスマニタイガー、その他オーストラリアでは
どれだけ貴重な有袋類が殺され尽くしたか
計り知れない
 
 
何と大使館の屋上にはカンガルーのオブジェが   欧米白人によって叩きつけられ殺されるカンガルー。
オーストラリア人よ、目を背けるこの写真は一体なんだ!
 
 
クジラが可哀想だと吹聴する欧米白人の
偽善とデタラメを扱き下ろす西村修平代表
  クジラベーコンを掲げ日本の食文化を
欧米白人から守れと訴える金友隆幸氏
 
 
捕鯨船に乗り組んだ経験がある川久保勲氏
(新風神奈川)が洋上でのテロ行為を厳しく批判した
  クジラの大和煮とベーコンは日本の食文化だ。
欧米白人どもにとやかく言われる筋合いはない
 
 
街宣の合間にロイターがインタビュー   AP通信も取材に
 
 
抗議文を受け取りに来たロビン・マッケンジー・
一等書記官(右)だが、大使でなければ
手交できないと追い返す
  この模様を眺めるシナ人(大使館職員か右端二人)、
「チャイニーズゴーホーム」と怒鳴られ敷地へ消えた
 
 
その間、欧米人の非道を暴いた写真を掲げ
大使を待つ
  大使の都合が付かないと再度来た一等書記官へ
抗議文と共にクジラの大和煮とベーコンを贈る
 
 
途端に血相を変えて逃げ去ろうとする書記官   「日本人を馬鹿にするな!鯨を食べて見ろ!」と迫る
 
 
公邸に向かって「大使は出てきて鯨を食べろ!」   これは戦争である。
『行動する運動』は政府に代わって
我が国船舶と国民の生命・財産・安全を
環境テロリストから守るのだ
 
欧米白人の日本蔑視・人種差別から鯨の食文化を守るぞ
 
 
 
 
 
 
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