温家宝来日反対!
<温家宝はシナの領土侵略と人口侵略を日本国民へ謝罪しろ!>
海自哨戒機へのロックオン(照準)は我が国への宣戦布告である

 

平成22年5月30日、31日

 

 シナの温家宝が三日間の予定で来日したが、政府関係から経済界までこの一党独裁国家の首相へ、卑屈極まりなく歓迎の恭順を示した。懸念されている領土問題並びに海自哨戒機への威嚇などなど、何一つ解決されたことはなかった。いや、議題にすら上げられない。シナへの冊封体制が政治経済、精神においても完成しつつある事態を示した。

 当会は30日に歓迎夕食会が開かれたホテル・ニューオータニの赤坂見附で、来日反対の街宣を実施した。翌31日は六本木において街宣の後、シナ大使館へ抗議文を届けようとしたが、麻布警察署は理由を示すことなくこれを実力で阻止、シナ人への忠犬ぶりを示した。

【街宣・抗議呼び掛け】
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201004/2010042000046 ※リンク切れ

 関係筋によると、13日午後3時半ごろ、シナ海軍の駆逐艦が海自のP3C哨戒機に速射砲の照準を向けた。2種類の速射砲の照準を向け、いつでも撃墜できることを示した。

 P3Cは国際法にのっとった通常の哨戒飛行を行っていたことからして、シナは明らかな挑発を仕掛けたのであり、れっきとした戦争行為を我が国へに示したのである。

 これに先立ち、シナ海軍の潜水艦2隻を含む部隊が10日夜、沖縄本島と宮古島の間の海域を通過し、太平洋の硫黄島方面に進行。8日には、艦隊の艦載機とみられるヘリコプターが東シナ海で、護衛艦に対して水平距離90メートルを切るような近接飛行を行っている。

 関係筋は「冷戦時代の旧ソ連さえやらなかったような行動を行っている」と分析、シナ海軍の動向を「慎重に見極めなければならない」としているが、開いた口がふさがらない危機管理能力の欠如である。明確な意図を秘めた戦闘行為と言わずしてこれを何と言えばいいのか。ノーテンキ極まりない他人事である。

 我が国歴代政府がシナの対日侵略へ、何一つ明確な対決姿勢を示してこなかった無責任が、シナ人をしてここまで増長させている。こうした状況の中でこそ、心ある日本国民はシナ人による領土並びに人口侵略を声高く叫び、民族の自覚を促す使命がある。

 
赤坂見附交差点はシナの政府要人が
来る度ごとの厳戒態勢だ
この抗議は侵略シナの歓迎夕食会にうつつを抜かす
日本人に対する糾弾街宣でもある
 
 
温家宝に日本国民は
「シナ人こそ人類最大の疫病神だ」と申し伝える
  チベット、ウィグル人大量虐殺で
指名手配されなければならない犯罪人だ
 
 
正しく現行犯で逮捕だ!   金友隆幸氏がシナ共産党の
対日侵略を厳しく追及
 
 
国家が体を為さない故、
心ある日本人は怒り狂うしかない
  シナ人を人類の敵と言わずして
何と言えばいいのか
 
 
31日は六本木ヒルズ前で、瀬戸弘幸氏が第一声を
「警察はシナ人の犬に成り下がるな」だった
  侵略・虐殺の現行犯が来日していることに対する
日本人の無関心さを糾弾する槇泰智氏
 
 
シナ人を日本から追い出す排外主義は
日本民族が生き残る生存本能だ
  日本人は世界で最も弱い絶滅民族、
危険外来種(シナ人)と一緒にさせてはならない
 
 
温家宝と程永華駐日大使宛の抗議文を読み上げる。
「我々日本人はシナ人を、人類に巣くうガン
であると共に世界の疫病神と認識しているが、
この認識は世界共通のものである。
シナ人を排斥するのは日本民族が生き抜く上での
生理であり、これも又世界共通の考えである。
我々は日本を侵略するシナ人を徹底的に排斥する。
これは人種差別でも何でもなく
日本民族が生き抜く生存本能である」
  シナ大使館へ向かう我々を阻止する
機動隊と対峙、揉み合う
 
 
この光景を見てシナ人たちは
笑いが止まらないだろう
  怒りのシュプレヒコールがシナ人ではなく麻布署へ。
この日本が“終わった”厳しさを我々は
知るのではなく受け入れるのである
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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