求刑がたったの懲役二年!日本国民は到底受け入れられない
<呆れ果てる検察(国家)が示した欧米白人への屈服求刑>
司法はベスーンのテロ行為を人民裁判に委ねろ!

 

平成22年6月10日

 

 6月10日、銃刀法違反並びに傷害罪で起訴されたピーター・ベスーンに対する論告求刑が行われ、検察側は懲役二年の求刑をした。

 再三に亘る我が国捕鯨調査船へのテロ攻撃で損なわれた業務、傷ついた船員など、その結果に対する検察の求刑は余りにも軽すぎ、国民感情からかけ離れたとしか言い様がない。到底、我々心ある国民には受け入れられない求刑である。

 ベスーンは最終陳述で、この大甘求刑に勢いづけられてシー・シェパード擁護の環境保護を喋りまくった。日本は三権分立を掲げる議会制民主主義であることからして、検察の求刑は国家の意志を示したものである。日本の国益を損なうだけ損なった白人テロリストへの求刑がたったの二年に、我が国が崩壊した現実を目の当たりに見せつけられた。

 判決は7月7日(水) 13:00から東京地裁

 
最高刑を求めて東京地裁前に集合
SSのいかがわしさとテロ行為を暴いた
写真の数々を取材するマスコミ
 
 
日本人を嘗めきったベスーンは
八つ裂きにしてもいい
  英文で「日本人を嘗めるな!」に
欧米マスコミは注目した
 
 
何から何までデタラメなSSの環境保護を暴く
西村修平代表
  「検察は納得のいく求刑を」と
熱弁を奮う小野寺秀和氏
 
 
街宣を取り巻く機動隊   傍聴券を求める長蛇の列
 
 
悪しき癒着を糾すプラカード   裁判所職員へ「違法行為を止めろ!」と
怒鳴りつける
 
 
「ザ・タイム」が取材、西村代表は街宣の主旨を
「欧米白人による日本人差別の糾弾にある」
と語った
  地裁前に姿を現したSS支援の
ニュージーランド人を発見、鉄柵に追いつめる
 
 
日本人の追跡を警官に保護して貰いながら
必死の形相で逃亡を図る白人
  図体が大きい割には逃げ足は速い白人だ
 
ドクロのマークを胸にした白人だが、警察官がいなかったら半殺しにされていた
 
 
 
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