環境テロリストから我が国船舶の安全を守れ!(蘭、NZ大使館)
<正当な調査捕鯨を「懸念」する欧米白人の本末転倒>
環境テロリストを支援するは米、豪、NZ、オランダ各国は日本の敵だ

 

平成22年12月24日

 

 暮れも押し迫った12月24日、当会はNPO外国人犯罪追放運動と共に4カ国共同声明で反日・反捕鯨を打ち出した蘭、NZ大使館に対し、猛抗議を行うと共に、両国大使宛に「NZ、オランダ政府はクジラよりも、シナによるチベット人、ウィグル人虐殺に抗議せよ!」との抗議文を提出した。

『オランダ大使館』
http://japan-jp.nlembassy.org/

『NZ大使館』
http://www.nzembassy.com/ja/日本

 
オランダ大使館前の路上に敷き詰められた
環境テロリスト糾弾のプラカード
「オランダの反日と反捕鯨は
カルト的様相を呈している」と指摘する有門大輔氏
 
 
警視庁が国際指名手配の
テロリストを支援するオランダを許すな
  オランダ大使は出てきて抗議文を受け取れ!
 
 
植民地支配の象徴であるユニオンジャックを真似した
ニュージーランド国旗
  クリスマスイヴで大使館が休日で職員も留守
と言いながら、公用車が出入りする奇っ怪
 
 
居留守を使ってはならないぞ!
大使と職員は出てきて反日と反捕鯨を
日本国民に謝罪しろ!!
  捕鯨という民族の食文化に
ニュージーランドは口出ししてはならない
 
 
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