決 議 文

<シナ人は侵略・虐殺の現行犯!人類の敵である>

シナ人による4.26長野暴乱を日本国民は絶対許さない
 
 
 北京オリンピック聖火リレーが行われた4月26日、それは日本の歴史に刻印される屈辱の日となった。シナ政府の全面支援のもと、中華民族主義を煽るシナ人ら四千人は長野市内に集結し、聖火「歓迎」と称してリレーコース主要交差点を占拠しては五星紅旗で市中を埋め尽くし、日本人を片隅へと追いやった。

 シナ人はチベット国旗を手にした少数を見かけると襲いかかり、国旗と共にシナ・中共批判のプラカード奪い取っては破り捨てる。さらには駅前メインストリートを、高級車で五星紅旗を掲げながら疾走を繰り返すなど傍若無人の限りをつくした。しかしながら、日本の警察はこうした違法行為を放任・取り締まらないばかりか、あろう事かチベット国旗をバイクに貼り付けた日本人を「冷静になれ」と拘束し、日本人の抗議行動を封じ込めた。

 これは国家の中枢がシナ・中共の支配下に置かれた現実であり、その一構成部分を形成する警察をして当然の媚中・反日警備となるのだが、心ある日本国民はこの光景を目にし、屈辱の涙を禁じ得なかった。しかしながら、日本人が立ち上がり、反撃を開始する上で、先ずもってシナ人による精神侵略が完成したこの厳しい現実を認めなければならないのである。

 世界の歴史に名を刻む最大且つ現実の殺戮国家で、人権侵害・死刑大国は中国共産党が独裁・支配する中華人民共和国である。国内おいて、わずか建国60年そこそこにして少なく見積もり7千万人とも8千万人ともわれる自国民を殺した。周辺諸国においては、チベット人120万人を惨殺した挙げ句、シナ人に半ば同化させている。東トルキスタン(ウィグル)、南モンゴルも例外でなく、その土地の全てを併合すると共に苛烈な弾圧と殺戮で、チベットと同様な惨状におかれている。人も文化も自然も根底から破壊するシナ人の民族性は残忍そのものでる。しかしながら、シナ人はこれら歴史に刻まれる犯罪に未だ謝罪すらしていない。虐殺・侵略の現行犯民族、いわば地球に災危をもたらす人類の敵がシナ人である。

 こうした現実の侵略国家・シナ人が隣国の日本を併合しないわけがない。4・26長野暴乱はまさしくそのシナ人である。長野暴乱はその手始めであり、予行演習であった。完成しつつある人口侵略をテコに、シナ人は一気に在日朝鮮人張りの横暴を展開してくるのは火を見るより明らかであり、その凶暴さは朝鮮人の比ではない。胡錦濤来日はその地ならしであり、来日を日本民族が絶滅する一里塚にさせてはならない。シナ人は侵略・虐殺の現行犯!人類の敵であるとして糾弾を叫ぼう。日本国民はシナ人による長野暴乱を絶対に許さないし、日本侵略の野望を必ず粉砕することをここに決議する。

以 上

平成20年4月29日
主権回復を目指す会 
NPO外国人犯罪追放運動 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
胡錦濤来日反対!シナ人の「長野暴乱」を許さないデモ行進 参加者一同

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