第6弾!アンチ「水曜デモ」 国を思う熱き思いは数で評価できない
強請りの朝鮮人元慰安婦を外務省から叩き出せ

 

平成23年12月7日

 
韓国大使館前に陣取るアンチ「水曜デモ」第6弾
 

アンチ「水曜デモ」は遠く九州からの応援を含め、計6回で延べ180人以上が参加した。この人数を数として多いか少ないか、一概に評価を下すことは出来ないが、国家の名誉を守る止むに止まれぬ熱き思いはいくら評価しても評価し切れない。

この慰安婦強制連行の問題は少数の国民が10数年前から取り組んでいるが、保守派が全く反応できないで来ている。それは慰安婦強制連行の根拠を与えている「河野談話」を踏襲する自民党を批判できない思想の軟弱にある。

主権回復を目指す会は下記の要請を法務大臣並びに入国管理局長宛に申し入れている。さらに自民党の新藤義孝衆院議員、稲田朋美衆院議員、佐藤正久参院議員の三名を始め、複数の国会議員へ朝鮮人元慰安婦の入国阻止の働きかけを要請している。

  下記参照
    ↓

  • 12月14日の「韓国水曜デモ1000回アクション」は反日の政治集会である。この集会に日本に謝罪と補償を要求する朝鮮人元慰安婦らが来日し、外務省を「人間の鎖で包囲せよ」などとの集会を開く。これは明らかな歴史偽造を吹聴する反日集会であり、しかも日韓基本条約を否定する外交上も放置できない政治集会である。
  • 入国管理条項に照らして、入国目的が政治集会への参加など認められない。法務大臣並びに入国管理局長は、来る12月14日に来日する朝鮮人らを入国させてはならない。
  • 韓国政府は8月1日、我が国領土である竹島に近い韓国の鬱陵島訪問を計画してソウルの金浦空港に到着した自民党の国会議員3人(自民党の新藤義孝衆院議員、稲田朋美衆院議員、佐藤正久参院議員)に対して、入国を拒否している。
  • よって我が国においても、外交の相互主義に基づき「韓国水曜デモ1000回アクション」に参加する朝鮮人らに対して、断固たる入国禁止措置をとらなければならない。

しかしながら、誰一人からも反応が無い状態である。よって、国民の生命・財産・安全並びに国家の名誉を守ることを使命とする国会議員に代わり、守られるべき我々国民が彼らの使命を代行する。時代は国会議員に代わって、我々名もない一国民が国益を守る新しい次元に移行している。

【参考】声明文「自民党大敗を祝する日本民族の再生・復活」
http://www.shukenkaifuku.com/past/shuchou/070802.html

【動画】『韓国水曜デモ1000回粉砕』毎週決行!韓国大使館へアンチ「水曜デモ」12.7

youtube

ニコニコ動画
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16372365

 

 
我々のアンチ「水曜デモ」は朝鮮人元慰安婦らが
歴史捏造を止めない限り続ける
女性の人権を云々するなら
韓国の売春婦こそ問題にすべきだろう
 
 
この数字を韓国大使は自国の恥として
率直に受け止めよ!
  抗議デモを撮影する大使館員
アンチ「水曜デモ」をしっかりと本国へ伝えろ!
 
 
館内で何やら”工事の打ち合わせ”が
間もなく館内を遮蔽するブラインドが出来るらしい
よほどアンチ「水曜デモ」を見たくないのだろう
  平成24年度から、毎月第一水曜日に
アンチ「水曜デモ」を定期的に実施する
 
 
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